カテゴリ:'05 Dragons 観戦記( 68 )

健太ようやった!父さん嬉しいぞ♪

e0022461_9354870.jpg 8/17 ナゴヤ【中日5−1巨人】
8月最初の先発白星を手にしたのは、エースの川上憲伸でもなく、不惑の山本昌でもない、18番を背負いもがき苦しみ続けていた朝倉健太だった。
 ここ数試合、序盤で失点を繰り返し首脳陣のみならず、ファンからの信頼も失いかけていた朝倉だったが、この日は通常30球ほどだった試合前のブルペン投球を60球まで増やし、初回から飛ばしていく。4試合ぶりに初回を無失点で切り抜けると、打線も朝倉を援護。2回にはアレックスが2ラン、3回には井上が3ランをスタンドへ打ち込み、アクシデントで負けた前日の嫌な流れを打ち払う。序盤で5点のリード。先日までの朝倉ならまだまだセーフティーとは言えない点差だが、この日の朝倉にはこれだけあれば十分だった。4回こそ小久保にあわやHRかというツーベースから、仁志にタイムリーを打たれはしたが、5回以降は冷静なピッチングで読売に付け入る隙を与えなかった。

 専門家ではないので、技術的になにが良かったのかはわからないが、この日はテンポが良かったように僕は思う。事実、先日の試合では「走者なしで15秒、走者ありで25秒程」投げる(セット)までに時間を要していたのだが、この日は「走者なし10〜12秒、走者あり20〜22秒」で投げて(セットして)いる。(最速はランナーなしの8秒)ストップウォッチを持って計っているわけではないので正確とは言えないが、それでもTV中継内に試合が終わった(笑)事を考えてもテンポが良かったと言えるだろう。
 これが狙ってやったものか、調子がいいからこうなったのかは知る由もないが、見ている側としてもスピード感を感じられてとても見やすかった。この試合ではHRでしか味方の援護はなかったが、このテンポで投げれるようになれば味方の援護も増え、これからはどんどん勝っていける投手になると思う。これからのドラゴンズをこの朝倉と山井が牽引できるようになれば、もっともっと強いチームになるだろう。その為にもこの投球を忘れずに、これからも頑張っていってもらいたい!

苦言を一言...テンポがいいと書いたのだが、牽制した時のタイムは15秒。これはいくらなんでも極端すぎ。牽制のサインを受けてから少し間を取らないと、すぐに牽制を読まれてしまうのでその辺りが今後の課題だとも感じた。

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これで11連勝後始まった先発未勝利も13試合でストップ。先日の野口の好投を7月5日と同じ感じがすると書いたが、案の定それ以降の先発成績は「野口、7回1失点」「山井、4回0/3 2失点」「山本昌、7回2失点」「朝倉、9回1失点」と山井以外は責任をきちんと果たしている。思えば7月5日の巨人戦も負けゲーム、その後の阪神戦も負け越した。しかし、その後は投打ががっちり噛み合い11連勝!昨日の試合でも、HRでの得点だけで投打噛み合っての勝利とは言い難いが、今日の憲伸がしっかりと抑えて、タイムリーで得点となれば再び大型連勝が期待できるかも?!ひとつ不安なのは読売打線に大砲がいないということ。最近チョットだれ気味な憲伸が舐めて掛からなければいいのだけれど・・・。
 そんな憲伸に喝を入れる為に再びナゴドへ観戦に行ってきます!個人的にも観戦成績6勝6敗で迎えた今日の一戦。負け越すわけにはいかないので、頑張って応援してくるつもりです!!ただ突然行く事が決まったので、どこの席か全くわからない。1ゲートらしいので内野席なのは間違いないのだけれど・・・。三塁側でない事を祈ってます(笑)
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by kuunn_17 | 2005-08-18 10:56 | '05 Dragons 観戦記

8/16 中日−巨人戦を振り返って

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8/16 中日 1−4 巨人(ナゴヤ)
8回表のピンチで停電による38分間の中断もあり、
ツイていないと思われがちな昨日の試合でもあるが
現場で見ていた僕が思うには決してツキで負けたとは思えない試合だった。

まず、第一のポイントだと感じたのは、4回無死一、三塁からの仁志が打った遊犠飛。
この場面を語るのに欠かせないのはドラゴンズの守備位置だと僕は思う。
最初、仁志を迎えた時は内野はゲッツーシフト、外野は定位置だった。
点差がドラゴンズの1点リード。打者は仁志・・・
ドラゴンズが採った守備体形は至って普通のものだろう。
しかし、カウント2−3になった為、ドラゴンズの外野は深めの守備体形に変える。

これが実は最大のポイントで、
深めに変えたが故、仁志の打球に井上もアレックスも間に合わず、
井端が捕球する形になってしまった。
この時、カウント2−3にならなかったら違う結果になったことだろう。

そしてもうひとつのポイントは、8回ニ死一、三塁でカウント1−3で停電をした事。
ピンチで中断するというドラゴンズにとっては、ツイてないの一言。
しかし、この回先頭の阿部を三塁塁審のハーフスイング判定がおかしかったとはいえ
四球で出してしまった事がまず悔やまれる。
そして、代打江藤の時に3ボールにしてしまった事…。
これがアクシデントがあったものの後に大きく響いたと言っても過言ではないだろう。
もしストライク先行で停電が起こったとしたらこれまた違う結果になったはず。

このふたつとも結果が悪い方に出なければ、誰の目にも止まる事はないだろうが
投手の基本はなんといってもボールを先行させない事だと僕は思っている。
8月に入りこれで13試合先発に勝ち星がない事実。
昨日のマサは7回2失点と、先発投手としての役割をきっちり果たしてはいるが
勝ち切れないのにはこういった痛恨の一球というものが存在しているはずである。
遠藤にしても岡本の代役をこなしてきているし、厳しい言い方かもしれない
しかし、一球が重くのしかかる中継ぎだからこそ
細心の注意を払いつつストライクを先行させてもらいたかった。



昨日はドラゴンズの試合前練習も見てきました。
後日その写真をUPしますので、またお暇だったら見てやって下さい。

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by kuunn_17 | 2005-08-17 17:45 | '05 Dragons 観戦記

あらま…

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照明が落ちたナゴヤドーム。今後の展開は如何に?
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by kuunn_17 | 2005-08-16 20:55 | '05 Dragons 観戦記

今日の先発はマシャ

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あと少しで試合開始!絶対勝つぞドラゴンズ('-^*)/
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by kuunn_17 | 2005-08-16 17:38 | '05 Dragons 観戦記

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ドンドン勝丼を食べてドンドン勝つぞ~!
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by kuunn_17 | 2005-08-16 16:57 | '05 Dragons 観戦記

ベテランの活躍で広島戦勝ち越し♪

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8/15 中日 12-7 広島(広島)

立浪 4打点!! 復調気配?
昨日はスカパーの中継もなく、忙しかった為、今年ニ度目のNO観戦DAYに…。
それゆえ立浪の2ラン適時打も見ることができなかった(残念)
そんな状態なので復活かどうかはわからないが
感覚を掴みかけた次戦で結果が出たのだから、復調間近と言ってもいいだろう。
その感覚を掴みかけたのは一昨日の第一打席。
そう、初回に荒木を3塁に置き「三振」をした打席である。

よく結果が出ると「好調」出ないと「不調」と思いがちなのだけれど
実際は、結果が出なくても調子がいい場合もあるし
逆に、調子が悪くても結果が出ることもある。
昌さんが自身のHPで「結果が悪かったけど、調子はいいと感じている」と
少し前に書いていたように、相手のある野球は調子=結果とは限らない。

話を元に戻すと、その三振を喫した打席のどこに復調を感じたかといえば
黒田の投じたインコース寄りのスライダー(何球目かは忘れました...苦笑)を
一塁線へ引っぱり、鋭い当りのファールを打った事だ。

立浪は器用なバッターだからレフトへ流す事も引っぱる事もできるのだが
本来の彼の姿はプルヒッター(引っぱりが多い打者)だと僕は思っている。
その理由に、調子がいい時の立浪はやたらと一塁線を抜く二塁打が多い。
逆を言えば、この一塁線を破る二塁打が少ない時は調子が悪いのである。
今年の立浪が引っぱって二塁打を打ったシーンを何人が覚えているだろう?
僕を含め、ほとんどの人があまり記憶がないのではないだろうか?
調子のバロメーターでもある一塁線上の打球が少ないという事は
それだけ今年の立浪の状態は良くないとも言える。

その立浪が変化球とはいえ黒田から一塁線に鋭い当りを打った。
結果はファールだったが状態を確認するにはそれで十分。
黒田の投じた球がインコースのストレートだったら完全復調と言いたかったが
打った球はスライダーだったので昨日の記事にはあえて書かなかった。
しかし、昨日の「結果」と一昨日の「内容」を見れば
立浪の打撃は確実に上向いている。そんな気がした。

そして、もうひとり調子が少しだけ戻ったのではないかと感じた人がいる。
それは福留孝介だ。
横浜での3戦目(この日は4安打)に調子を崩したと感じていた孝介だったが
これも一昨日の第一打席(結果は遊安打)に底から抜けたと感じた。
昨日は何も見ていないのでわからないが、レフトに二塁打を打った所を見ると
孝介もほんの少し良くなったのかな?と感じている。

タイロンが阪神戦のインコース攻めで内に意識を持った為、崩れ気味だが
(タイロンばかりは当たれば・・・なので、ちとわからないけど//笑)
調子が上向きの感じをうけた立浪。そして、底を脱した孝介が機能すれば
先週、阪神に負け越したナゴヤでもある程度は期待して見られるのではないかと感じる。
TV中継がなく久しぶりに活躍をした立浪を観ることができなかったが
16日にはドームへ観戦に行くので、復活した立浪の姿を生で観られる事を願っている。

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by kuunn_17 | 2005-08-15 12:51 | '05 Dragons 観戦記

竜 サヨナラ負け・・・

8/13 中日 1-2x 広島(広島)

負けて感じる8月攻勢
この日の広島先発黒田は、初回こそランナーを三塁まで進めたものの
それ以降は7回まで二塁すら踏ませぬまさにエースの投球だった。
それだけに8回に得点するまで
唯一のチャンスだった初回一死三塁の場面で立浪が三振に倒れた事が悔やまれるが
最後のフォークボールはコース、高さともに完璧。
打席にいたのが「好調の立浪」だったとしても打つのは難しかっただろう。

一方、中日先発の野口は毎回ランナーを出し、再三ピンチを招く。
しかし、要所を力のある真すぐ、低めのスライダーを投じ広島に点を与えない。
6回に新井に先制の32号ソロを浴びたものの
7回111球1失点と、こちらも野口らしい見事な投球だったように感じる。

最後は野口の後を請けた平井が、緒方にサヨナラHRを浴び勝つ事はできなかったが
岡本が不在の中継ぎ陣の中で、好投を続けてきた平井を責めるのは酷だと思う。

これで11連勝後続いていた先発投手崩壊現象もストップ。
この野口の作った流れに乗り、今日先発予定の山井も好投できれば
11連勝時の強かったドラゴンズが戻ってくると思う。

7月5日に感じたものと同じ感覚をこの日の試合に感じ取る事ができた。
そういった意味で、負けはしたものの
8月初めてのナイスゲームだったように感じた昨日の試合だった。

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by kuunn_17 | 2005-08-14 12:18 | '05 Dragons 観戦記

竜虎ナゴヤ決戦 1勝2敗の負け越し

e0022461_2329567.jpg8/11 中日 4-8 阪神(ナゴヤ)試合結果

集中力を欠いた憲伸
今日の中日先発は中5日の川上憲伸。
先日の横浜戦では怠慢な走塁でライトゴロになるなど、憲伸自身も反省すべき所がたくさんあった試合だったと思うので、今日はその反省を踏まえてどのようなピッチングをするのか注目していた。

その憲伸の立ち上がりは、先頭の赤星をヒットで出すものの、つづく鳥谷を併殺に切って取り、昨日の朝倉とは違うエースならではの投球で初回を0に抑えた。2回にアレックスのタイムリーなどで2点を先制してもらい、迎えた3回にも安藤のバントを素早く処理しセカンドで封殺。と、ここまでは気合いのこもった「いい時の憲伸」。

しかし、4回一死から逆球のスライダーを金本にライトスタンドへ運ばれると「悪い時の憲伸」の顔が覗き始める…。この回は結果的に満塁でピッチャーの安藤に廻り金本の1失点だけでことなきを得たのだが、ウッズの5試合連続となる30号で再び2点差となった5回には完全な悪い時の憲伸になってしまう。

この回、先頭の赤星を内野安打で出塁させると、2番鳥谷はレフトフライに打ち取ったものの、3番のシーツにセンター前へ弾き返され一死1・2塁のピンチ。打席には金本。
金本には前の打席でHRを打たれているだけに、憲伸も気持ちを込めて投げたと思うのだが、結果はセンターオーバーのタイムリーツーベース・・・。

ここまでは打たれはしたものの、憲伸も気が入っていたし打った金本を誉めるべきで仕方がない。しかし、この金本に打たれた時の憲伸の守備に先日のライトゴロ同様の怒りを覚えた。それは何かと言うと、憲伸はベースカバーに入っていないのである。
通常ならばランナー1・2塁で外野の間を抜けているのだから、バックホームを想定してキャッチャーのカバーをしなくてはならない(送球によって違うけれど…)しかし、憲伸はマウンド付近でボーッと立っていた。
こんな基本的な事は小学生でも教えられたらできる事である。いくら気持ちを込めた球が打ち返されたとはいえ、集中できていない証拠だと思う。そんな状態で投げているのだから、当然のように次の今岡にもタイムリーを打たれ(この時もベースカバーを怠っている)逆転されてしまう。

今年の憲伸はよく連打を喰らい1イニングで大量失点を取られるケースが多い。それは今日のように集中力を切らしてしまっているのが原因だと僕は思う。憲伸は球に気を込めて投げ込むタイプだけに打たれるとショックは大きいのかもしれないが、先日G上原と投げあった時に自ら「エース」と名乗った憲伸なのだから、どんな状況に陥っても気持ちを切らず最後まで投げ切ってもらいたい。

このナゴヤ決戦は1勝2敗と負け越してしまった。しかし、初戦を勝たせてもらわなかったら逆3タテもあり得ただけに、ここは好い様に考えてひとつ勝たせて貰ったことを阪神に感謝しよう。今回はとにかく完全な力負け。これが今のドラゴンズの力だと思う。
しかし、ヤラレたらやり返せばいいだけの事。再び対戦する月末までに、また力を蓄え今度は甲子園で痛い恩返しをしてやろうではないか!

金本選手1000試合連続出場おめでとうございます!!
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by kuunn_17 | 2005-08-11 23:38 | '05 Dragons 観戦記

ま、負けてよかったんでは?

e0022461_231595.jpg 8/10 中日 3-5 阪神(ナゴヤ)

負けて当然
この連勝中、記事にも書きましたし思っていたのですが
これだけ先制されれば負けて当然。5連勝したのが異常です。
今日は途中までTVで観戦。
その後は録画したまま見てはいないのですが
初回に鳥谷フォアボール後、シーツに初球を打たれる・・・
たしか昨日も同じことをしていたような…。
いくらなんでも、同じことをして勝てるほど甘くはないですわ。
しかし、今日の負けは逆転病を患って調子に乗っていたドラゴンズが
病から立ち直るいい機会だったんじゃないでしょうか。
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by kuunn_17 | 2005-08-10 23:37 | '05 Dragons 観戦記

首位攻防 秋のナゴヤ第一ラウンド

e0022461_23405560.jpg8/9 中日 11-7 阪神(ナゴヤ)

ワンプレーで変わる野球の怖さ
 中日先発は阪神戦に抜群の勝率を誇る山本昌だったが、3回までに5点を失うなど大乱調。山本昌の後を請けた鈴木も4回は凌いだものの、5回には自らのエラーやレフトで先発した森野の落球などもあり2失点で、5回表を終わり7対1という一方的なゲームかに思えた。
 しかし、僕はここまでの試合を見ていて言葉で表現するのは難しいが、ふわふわしたどっちつかずの流れ?というものを感じていた。そのように感じたのには、阪神が点を重ねているものの、井川が初回を除いて2死からランナーを出していたのが原因だと思う…。そんな理由もあり「まだまだ動く(試合が)だろうな。」と思っていた。

 そして迎えた5回裏。先頭の代打大西を打ち取った井川だったが、続く荒木をこの試合初めてワンナウトからツーベースヒットで出してしまう。しかし、この時点ではまだ流れが動いたとは思っていない。僕がこの試合初めてゲームが動いたと感じた瞬間は、次のバッター井端の場面である。

 井端は3球目のチェンジアップを引っ掛けてピッチャーゴロを打つ。「これではランナーは進まないな」と思った瞬間、あろうことかセカンドランナーの荒木が飛び出している。万事休す。。。この試合が終わったと思った時、今度は何を血迷ったのか井川がサードへ送球。今岡からセカンドへ送球されたが、荒木のスライディングの方が早く、記録はフィルダースチョイスに・・・。
 BSで解説をされていた今中氏も仰っていたが、本来なら井川はボールを持ってランナーを追っていき、ランナーの行方(どちらに動くか)を確かめてから送球しなければならない。それを井川は飛び出した荒木の行方を見ず、すぐさまサードへ送球してしまった。

 よく「ミスをした方が負ける」というと「エラーをした方が負ける」と思われがちだが、僕はエラーではなく凡プレーや怠慢プレーをした方が負けると思っている。先日の憲伸の怠慢走塁(まだ言ってる//笑)然り、今日の井川の凡プレー然り…こういったプレーをしてしまうと流れが変わってしまうことが得てしてあるのである。今日の試合を勝ち取ったのは、あくまで点差をつけられても集中力を切らさなかった選手達の力なのだが、流れをドラゴンズへ導いたのは、この井川のプレーにあるような気がした。
 
ナヤドラさんみんこさんから、「江川な人」ならぬ「でらDraな人」をやって欲しいとの事でしたので、なんとなく江川な人チックに書いてみました(^^;


 kuunn's HERO 山井大介
エキサイトブログになってから選んでいなかったのですが、でらDraな人も選んだことだし、ついでに選んでみました(笑)今日はドラゴンズが逆転したといっても、まだ5回終了時で3点差。この山井次第ではどちらに転ぶかわかりませんでしたが、流れを渡さぬ見事な投球。先発がゲームを作れない試合が続いている中で、この好投には明日への光を感じましたね♪

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by kuunn_17 | 2005-08-09 23:48 | '05 Dragons 観戦記